A は、ひび割れのことは何も言わず、ただ、その物は、C にあげると言っただけで、死んでしまった。C は A から B にその物を貸すときにその物は見ていない。しかし、C としては最初に A から B に貸したときにその物を見てはいないんじゃが、ともかくも、A はひび割れのある物を貸すはずがないとかで、B が付けたひびだと言うわけじゃ。こういうときは、どういう解決が望ましいと思う?
>>24 もし B が本当に付けたひびというなら、泥棒に追い銭のような気がしないでもないがの。B は C に返そうとはしたぞい。まぁ、価値感かのお。半分実話じゃから、物の価値や交友歴は、ちょっと書きたくない。A の死因は病死ということにしよう。 >>26 まぁ、実際書いた程度のことしか決めてないぐらいで、今は B が借りて使ってるけど、ゆくゆくは C のものだ位で細かいところは、そうあいまいじゃった